ロイシュ-skiグローブ
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reusch BRAND HISTORY

1934- カール・ロイシュは、自宅の屋根裏部屋で最初のグローブを製造しました。
大きな情熱と繊細な愛をこめて、革新的で可能な限り高品質なグローブをハンドメイドで仕上げました。

1972- 10年間わたり手袋の技術を開発した結果、ロイシュのグローブはプロのアルピニスト達から高い満足を得られ賞賛されました。息子のゲープハート・ロイシュと力を合わせ、
カール・ロイシュはスキーを含めたウィンターグローブマーケットに参入し評価を高めました。

1973- ドイツの伝説的なサッカーゴールキーパー、ゼップ・マイヤーの協力のもと世界初のゴールキーパーグローブを開発します。

1974- 第10回FIFAワールドカップでゼップ・マイヤーは西ドイツ代表としてワールドカップを手にし、reuschとゼップ・マイヤーにとって重大な出来事になりました。

1984- 50周年を迎えたreuschはスポーツグローブで先駆者でありリーダーになりました。

1989- スキーアパレル事業へ参入。

1992-チームスポーツアパレル事業へ参入。

2000- スノーゴーグル・ヘルメット事業へ参入。

2004- 70周年を祝ったreuschは、ブランドのルーツであり、もっとも技術的な資源のあるグローブ製造に専念することにしました。

現在- 1972年以来、スキーグローブを着用したアルペン選手は、ワールドカップ・冬季オリンピックを含めた主要な国際大会のメダルの約75%を獲得してきました。キーパーグローブを着用したサッカー選手は、ワールドカップタイトルの大部分を勝ち取っています。

私たちreuschは、アマチュア・プロを問わずに高品質なグローブを提供し続けます。